【速報】函館本線山線存続へ!新会社設立構想浮上!

2023年09月27日 06:28

[鉄道トレンドまとめサイト]

抜粋

@tanbouka

これは喜ばしいニュースですね。最近、北海道の鉄道では暗いニュースばかりだったので、新幹線函館乗り入れとともに、ぜひ実現してほしいですが。やはり、大泉市長みたいな、やる気、意欲、明るい未来への構想力のある人物が必要ということでしょうね。
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@butchan45

余市−小樽間だけでも受け皿になってくれる会社が現れて来てよかった。
やはり地元出身の自民党の国会議員が力を貸してくれたのがでかいですね。
後志鉄道の成功を願っております。
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@user-sr4qk4nx7x

北近畿タンゴ鉄道→京都丹後鉄道みたいに会社が母体となって沿線自治体
と協力していく構図も鉄道維持には必要になりそうですね
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@user-st6ri9sm2b

山線の残廃は夕張支線や根室本線富良野ー東鹿越間のようにすんなりと廃止とは行かないのはいい事だと感じてます!バス転換の不可、乗客の輸送密度からしても鉄道は残すべきですが、第三セクター鉄道で残すとなると車両や運転士の確保もJR北海道の協力が不可欠ですし、クライドファンディングも活用して皆さんの協力をお願いして是非とも残して頂きたいですね!
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@msn-04ii84

これは素晴らしいです!!
函館本線小樽駅~余市駅間の存続を望んでた身としましては、その第一歩が記された事をとても嬉しく思います。
この後志鉄道がどのような形態になるのかはまだ不明ですが、それでも成功することを切に祈ってます。
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@ayanokouji-nari

存続に向けての第一歩ですね。読売新聞が記事にしているのも大きいと思います。このサイトを見ている限りでは、道庁は全く当てになりそうに無いので、資金、技術的な面を含めて、民間企業の協力がどれぐらい得られるかが鍵になりそうな気がします。
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@millione41

部分的とは言え存続が決まりそうで良かったです。勢いで長万部まで残って欲しい。
ダイヤ改正や新駅設置もナイスアイディアです。使い勝手が良くなれば乗客が増えて、儲かりますのでいい話です。
知事さんのリーダーシップが「全く」見られないことは残念😱
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@kiha261

とても喜ばしいニュースですね。道庁が全く動いてくれない中で、こういうことをしてくれる人たちが出てきてくれて嬉しい限りです。せっかくなら余市ー小樽間だけじゃなくて全線存続してくれれば良いのに、と思ってしまいますがね。たぬきさんも山線問題の発信に力を入れてくれてとても感謝しています。
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@hiro825yc

形は何であれ、鉄路存続に向けて順調に話が進んでる様子で良かったです😊
更に新駅を設けたり、現駅のリニューアルも施される可能性もあって、利便性の向上にも期待出来るんですね!☺️
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@user-wc5od3ph4z

バスの人手不足を考えれば留萌本線や標津線もこのように新会社を設立して鉄路を返してもらうべきです。
また国交省も踏切の新設は広大な大地は禁止を免れても良いのではと思います。踏切の新設禁止に関しましては人口が多い大都市圏だけにしても良いのではと。
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@user-tn3ju8rn7i

祈🎉後志鉄道の成功🎉
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@kwgcka

とにかく小樽〜余市間だけでも存続の方向性が見えてきたのは非常に喜ばしい事です。
あの区間は道路も鉄道も混雑している印象が大きいので。
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@user-tb6if5cg4j

山線は北海道庁と沿線自治体が
線路の面倒を見て
JR北海道が列車を走らせる
上下分離方式を採用すれば
運転手不足のバス会社の負担軽減になるので
この方式を採用するべきです
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@user-ye9sp7um9r

9000人おめでとうございます!
後の情報もお願いします。
山線存続がなければ、後が苦しくなる。
駅から観光地までのアクセスや在来線と新幹線の
上手い使い方をするべきだと思います。
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@JR-yz7em

後志鉄道になってもH100が走ると良いですね、運用が余市ー札幌間になれば最も観光客に喜ばれると思います
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@user-rl2ny3pr3i

課題は多いけど大きな第一歩!毎日拝見してる身としては久々に前向きな気持ちになれました
早々の情報発信に感謝です
しかし映像を見て改めて思いましたが、余市は賑やかな街並み&すごい人出ですねぇ
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@shootingstarRS964

まさかの展開に驚きましたが、とりあえず余市までは鉄路が残せる道が開けて嬉しい限りです。
余市から先は一体どうなるのか、引き続き動向に注目ですね。
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@ikkisan_htvk

小樽と余市の間はこれだけ需要があるのならば、どんな形でも鉄道として残すべきだし、前向きに収益を挙げられるような方策を打ち出すのが必要かと
新駅の設置、駅の移転、余市駅の再整備、費用はかかりますが、バス代替が現実的ではない以上、これらの投資をちゃんとやるべきだと思う
理想は上下分離方式で、運行はJR北海道と新会社の共同運行でするのがよいかと
普段から共同運行にしておけば、混雑時や多客期には必要があれば、札幌方面から列車を乗り入れさせることもできるでしょうし

他の方も書かれていますが、長万部から余市までの区間は、貨物需要が厳しく、営業運転が難しいのであれば、
休止区間として国策で国と北海道が施設の維持管理を行い、海線が使えなくなったときの緊急時に復旧できるようにしておくのが良いのではないかと
北海道を日本の食糧基地にするなら、緊急時の物流路の確保は必要であるし、
昨今のトラック・バスドライバーの不足問題からみても、道路での輸送では鉄道輸送の代替は不可能でしょうから
緊急時代替ルートとしての山線区間の路盤維持はインフラ整備の一つとしても必要だと思う
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@MM-wm5ez

珍しく良いニュースが来ましたね~!でも余市から先、倶知安、長万部の在来線存続は無理そうなのは悲しいですね(涙)しかしそれでも廃線と決まっていた路線が一部でも存続ができそうなのは嬉しいですね!新幹線で本州から大勢の人が乗ってきて、小樽・札幌・余市に観光客がたくさん来てくれて、在来線の札幌・小樽・余市は今よりも混雑しそうですね(笑)
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@0113-ut9tl

イメージ的にはひたちなか海浜鉄道ですかね。観光需要掘り起こしに余市駅前の観光ロータリー改修、積丹地域の自治体巻き込みも必要になってくるでしょう。新幹線新小樽駅はパートナーにならないでしょうね。
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@hoppbabc5877

こりゃあうれしいニュース。先日のバス転換の話を拝見して、これからどうなるんだろうと思ってたので、少しでも良い方向に動いてくれるといいなと。希望の光が。
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@00ng64

素晴らしいの1言です✨連日、北海道のバス運転手の人材不足の報道が目立ちましたが…これらが鉄路には追い風となって、小樽〜余市一部区間の存続に希望が見えたのは良いことですね!
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@user-xk5fg5bc6x

ニセコに外国人が別荘を持つことが話題になった頃から,日によっては1両編成運転だと積み残しになりそうな場面がありました。それを考えると本当は倶知安までが理想だけど,とりあえずどんな形でも存続の道が開かれたのは良かったです。これは前・現道知事の姿勢に問題があったことは言うまでもありません。
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@user-chiiki0

余市〜小樽の存続に向けた動きが具体化しつつあるのが望ましいです。
ただし、余市〜長万部間の早期廃止による赤字回避分の財源確保について、少なくとも余市〜倶知安の早期廃止は直近のバス運転手不足とニセコ地域の観光への悪影響を考えると懸念事項ですね。
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@user-jy7vl8jp2i

「ダイヤを増やして利便性の向上」を本当に考えてるのであれば、運行まで自社でやる必要がありますよ。
JR北海道が運行するとなると、全部JRの都合で決められてしまいますからね。
JRからの出向を受け入れるだけなら大丈夫でしょうけど。
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@otori_183_14

ようやく存続に向けて第一歩を踏み出しましたね!ここまで話を持ってきて下さった阿部氏には感謝しかないです!
おそらく使用される車両はH100形改めSB100形?だと思われますが、小樽〜余市間の利用状況を見るに、もしかしたらEV-E801系をベースにした蓄電池電車が導入されるかもしれませんね。
後志鉄道が成功できるよう、これからも存続に向けて応援していきたいと思います!
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@user-ye6rh6cy2z

嬉しいの一言です!
これをきっかけに全線存続に馴れば素晴らしいです!
トラックの運転手問題も有るので、貨物の有珠山噴火時の迂回ルートとして存続して欲しいです!今までの活動に感謝です!
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@undertheriver11

もし新会社が設立されたら、全国に向けてクラファンや用途指定ふるさと納税を展開して欲しいです。内地人の私も寸志ですが喜んで出資します!

小樽-余市間の前向きな動きが余市-長万部間にも波及しますように🙏
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@montoku77

実現すると良いですね。地方活性化(雇用促進)のためには、高速道路より高速鉄道とローカル鉄路を残す方が良い気がします。
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@user-pe3cn1jh8j

個人的には鉄路を廃止=北海道の観光資源が宝の持ち腐れとなり衰退してくだと思います。なぜならJR北海道は北海道にたくさんの観光資源があるのにそれをうまく活用せず鉄路を廃止してると思います。JR九州は特に観光に力を入れているのであのようにすれば北海道も活性化すると思います。鉄路を廃止する前に観光に力を入れてほしいものです。あとチャンネル登録者9000人おめでとうございます!
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@taijiy52

余市といわず倶知安まで残して、新幹線で倶知安→C623の再復活蒸機列車で小樽〜帰りはバスで新小樽→新幹線、みたいな周遊ルートは夢のまた夢物語でしょうかね…
北斗星や快速海峡時代よりもずっとたくさんのお客を呼べそうな気がします。
やはり夢かなあ。
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@MDMTNTNjr

小樽〜余市はいつも本数不足して超満員のイメージだったのでこれは嬉しいです。
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@MachizohJP

小樽〜余市は鉄道維持が望ましいと思っていたので朗報です。長万部〜余市を早期廃止とするなら単純に山線の置き換えではなく旅客流動を精査した上で必要な経路へ切り替えた方が良いでしょう。山線を通しで乗るのは鉄道マニアだけですので今は廃止前の特需と言っても良いでしょう。
それから新幹線が開通するまでの札幌〜倶知安〜長万部の交通手段の確保も必要です。ニセコにつては札幌からの直行バスがインバウンドの需要に合わせて運行されるでしょうから気にする必要はないと思います。(これによって奪われる路線バスの運転手は気にする必要があるかも)
まずは沿線の人が何処から何処へ行くのか、観光訳は何処から何処へ行くのかを見極めて必要な経路に必要な交通手段を用意すべきです。このあたりの調査をJRも道庁も出来ていない様に見えます。
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