【速報】「バス転換は無理!存続が現実的!」小樽市議会で市議が追及!続々と上がる政治家の声・・・どうなる?函館本線の山線バス転換

2023年09月22日 17:20

[鉄道トレンドまとめサイト]

抜粋

@sunmarumaru9224

山線は存続させるのが現実的だと思います。もっと盛り上げて存続できるように頑張ってほしいです。札幌〜函館間は特急、貨物は室蘭本線経由しかありません。不通になってしまうとバイパス路線が必要てす。2000年の有珠山噴火の時にはバイパス路線の重要性を考えさせられました。
14

@kid.168

逆に小樽余市間を電化して、今ある小樽行き列車を余市まで延長運転出来るようにすれば短い区間に気動車を用意する必要がなくなるとはいえ、やっぱり難しいですかね それでも実現してほしいです
24

@user-jy7vl8jp2i

北海道庁に話をまとめるだけの能力があるとは思えないし、まず無理でしょうね。
地域の自治体が意見を集約して、地域の意見を尊重して廃止の決定を覆して存続させることにします、と言わせる、ぐらいですかね。
26

@user-chiiki0

山線のバス転換に疑問符が付けられている動きを考えますと、
バス運転手が不足する状況の内容次第では山線(区間はおそらく倶知安・余市〜小樽と予想)の存廃の再検討がされるかもしれませんね。
43

@0MIYUKI0

最初から余市-小樽間の乗客をバスですべて補うことなんて無理があるんですよ。
電化は無理でも日中のダイヤを工夫して鉄道を残す方が現実的なんだと思います。
これから絶対起こるバスの運転手不足に対応できるわけ無いのですから。
53

@YUtravel38

やはり根強く現場から声を発し続けた事が功を奏しましたね😊
これからも無理のない範囲で頑張って下さい😆
48

@user-su9hc7zk1m

そのうち国がバス運転手も地方は80歳までなんて言い出して、命を軽んじる政策に移行する事をして
後々あの時鉄道を残しておけばなんて事に成りかねないです。
余市までは絶対残した方が良いかと思います
22

@ksme8127

他の先進国の方向性とは反対の方を向いて、政府が鉄道にもバスにも財政支出をなるべくしないという方針を貫くのであれば、北海道では15歳から運転免許取得可能な特区にして高校には生徒分の駐車場を確保するなどの対策が必要と思われる。
12

@user-co8fn9kg3k

全国的にバスの運転手不足は深刻。小樽から余市まで以前にバスを利用したが当時は鉄道の本数が少なく、バスの方が便利だった。今はバスも減便ということもあり得ると思う。通勤通学だけでなく、観光需要も回復しているから鉄道も必要な手段になりつつある。
20

@user-sr9ys7gg6c

あまりにも非現実的なことをやろうとしていることから流石に反発したんでしょうね。利用者が増加しつつある中で廃止はやばいです
40

@LimitedEXPASAMA

こんな予定調和の手ぬるい実証実験はする意味が全くないでしょう。
1週間程度、函館山線を全部運休して、全部バスで運行するくらいの実証実験をするべきです。
46

@kiha261

小樽市議さんナイス過ぎます!道庁があてにならないので、こういう沿線自治体の声はものすごく力があると思います。見てたらやはりこれだけの人数はバスでは絶対に裁けないかと。ただでさえ運転手不足でバス会社にも余裕が無くなってきているのに、ちゃんと通達もせずにバス転換なんてこんな馬鹿げた話無いですよ。小樽余市間は通勤・通学者で輸送密度は2000人で、デクモ2両でも立ち客の量が半端ない(デクモの座席定員は少なすぎるが)。バス転換は不可能と言い切っても良いでしょうね。
38

@ayanokouji-nari

この決定、最終決定はコロナ禍の移動制限の時期に決められた事だったかと思います。今、コロナによる制限が解除され、多くの人が動き出し、山線の列車も大混雑と聞いてます。北陸鉄道石川線は、バス運転手不足の為に、バス転換を諦め、鉄道存続を選んだそうです。主さんが何度も訴えられてますが、状況に応じた見直しが必要ですね。これからも応援させて頂きます。
28

@nekotaro0328

バス転換がいかに非現実かを知る人が市町議会クラスで増えてきたことは大きく、今後更に増える可能性は高いです。道知事と倶知安町長に不信任退陣を要請するレベルまでとことんぶっ叩いてほしいと思います。更に小樽市長が最も駅裏や塩谷側をしっかり見てほしいです。これまでも小樽市が小樽、南小樽、小樽築港と銭函しか見えてない市政がズルズル続いてきた結果が今の山線廃止問題のゴタゴタなのかもしれません。コロナ大感染期に恐らくは小樽市では豊かな小樽〜銭函間のエリアでは感染者が増えまくってるから空いてる塩谷地区に転居したいとか考えていたけど、交通便がねぇ…という理由で諦めた方もきっといたはずですが、市長的にそういうのにも耳を塞いでいたんでしょうね…有権者数が前述の地区に偏ってるとはいえ…
3

@user-xv3xj4nn5v

バス運転手を地域おこし協力隊から賄う、ですか… 現状でも薄給のバス運転手なのに、待遇面が非常に心配ですね。 それを道庁が考えていたというのですから驚きです。
24

@user-em4hb8qv7t

この追及が出たのがいつなのかを明確にしてほしいなと思いますが、もしそれが昨日一昨日あたりであれば、大阪の金剛バスの廃業が影響を及ぼした可能性はありますね。大阪の富田林市の場合はまだ他のバス会社が路線を継承することで解決の方向へ向かっていますが(それでもすべての路線ではない)、余市~小樽の間の場合は、仮にバス転換したとして、北海道中央バスが倒産というリスクは考えていないのかと思います。そもそもあまり乗っていない地域は最悪自家用車で何とかなると思いますが、輸送密度2000という区間で、将来人口が減っていくとしても、鉄道もバスもなくなった場合、行政は責任取るのかと思います。

北海道中央バスに余力があればこんな問題はないでしょうが、人口減少が確実だとしてもバス会社がなぜ拒否しているのかが、特に北海道庁は理解していないのではないかという気がします。ここは人口減少するのだからバス転換上等!と言っている人はすっぽり抜け落ちているんですよね。JRと同じく北海道中央バスも民間企業ですから、会社が倒産するような案件を引き受けるなんてできないですよ。それこそ北海道中央バスは「なら、道庁で人を雇ってあんたがやってくれ」って思ってると思いますよ。
2

@855062

ようやく、安易過ぎた「バス転換」について、現実の問題点について、認識が広がり始めたようですね。
14

@user-jg7mt6lk8e

よく今使用しているDF200が山線に対応できないというのは確かでありますが、置き換えが発表されておりさらに改良されていろんな線区に入れるモノにするそうなのでDF200が通過できないので代替にならないというのは言い訳にならないですよね。
1

@t3sutatra388

需要の多い小樽~余市は鉄道を存続させるべきでしょう。
7

@takeshi_sensei

そもそも現在バス運転手が不足しているというのに、列車をバスに転換するというのが間違っており、これから増々バス運転手は減っていくと思います
そしてこんな形だけの実証事件とかせずに、通勤時間帯と冬期に列車を止めた上で本格的に実証実験してほしいです
火を噴いて、大幅遅延とか乗り残しとか大混乱する事は目に見えてますが…
こうなってくると、余市までか、倶知安までか、鉄道を残す必要があることが目に見えてます
むしろ余市までは国道に沿っている部分ではバス停に沿って駅を増設し、逆にバスから鉄道に誘導すべきですね
5

@user-iq1us9xh7x

私は業界の人間ですが、交渉も何も現状のままではバス転換は無理です。
おそらく、交渉どころかバス会社が道に対し、門前払いしている状況でしょう。
勝手に道が決めてしまい、中央バスを始め、各バス会社はお伺いがなかった事に激怒してますから。
このまま乗務員不足が進めば、現在あるバス路線も次々と廃止されていくでしょう。
現在ある鉄道路線を生かしていく必要があるでしょう。道庁の交通政策があまりにアホなので困ったものです。
各バス会社は激怒してますから、普通に交渉しても代替バスはやってもらえないでしょう。
この状況では、再検討も何も山線を残すしかない状況に、おそらく道は追い込まれるでしょう。
6

@user-mr2jj3jd7w

山線は鉄路の今でさえ、吹雪に弱く増結しても途中で運休
もしくはハナから運休を掲げてるのに国道を走るバスだと
もっと大変な事になると思いますよ。
ただでさえ高速も小樽~銭函間は冬期は吹雪による頻繁な
通行止めがかかります。
自分はやはりバス転換ではなく、このまま何とかして路線
維持の方向で行くべきと考えます。
11

@SadoleNijino

最低余市までは残さないと無理だろうねぇ。
バスは札幌ですら減便や廃止、休止などが続出してるご時世、今後もっと大変なことになる。
鉄道が赤字になるのはわかっていても残すという選択肢も考えないとならない。

貨物輸送に関しては今の機材だと山線通すの難しいっぽいから、樽前山や有珠山噴火などの代替輸送は即時対応は厳しいかもしれない。


(さすがに余市ー長万部は今でも利用者数など考えると維持が難しいのは理解できる
10

@user-kz3ul8ne9k

速報を有難うございました。
動画を見る限りではバス転換は無理と言うのがわかります。
下車後に移動するバスがなければ、人の移動に制限が出ます。
鉄道を残し現地の足としてのバス路線を最低限でも維持しなければ、地方は衰退するばかりです。
悪循環なシステムを何故進めようとするのでしょうか。
10

@yoshamp

北海道の他の路線にはないポテンシャルですよね。
余市まで電化して札幌圏を拡げるべき政治的経済的事案ですよね。
35

@user-tamken-ze3uz1it9l

そうですね。誰か国に訴えるべきと思いますね。現実的にバス運転士はいなくなり、交通の便の保証は極端になくなるでしょう。大雪が降った場合は、アイスバーンなどで滑ってしまい、本当に危険です。現実を考えたことはあるのですかね?
2

@user-fs7wu6dq7u

やはりそうだろうと思いました。道外からの目線でもバス転換は無理がありますよ、これは。
鉄道で走れない所を走れるのがバスの強みなので駅へのアクセスとか、これからバス会社はそちらに注力させて頂きたいですね。
14

@FLAKPANZER2000

受益者負担にするしか無いですね。
バスの運転手が確保出来ない以上、現状維持で鉄道を残さざるを得ないのですが、国も社会保障費で傾いているし、道庁も市町村も同じ。
となると、自助努力しか無いです。
公共輸送機関を失うか、応分の費用を乗客が負担するかです。
倶知安町は、今の駅の位置のままで新幹線駅ができるので、何も困らないし、ウハウハだから、他所がどうなっても知ったことでは無いだけです。
長万部駅近辺まで新幹線路盤を三線軌条にして貨物列車も走らせ、表定速度が低下する代わりに倶知安駅停車を早朝深夜のみにすると言ったら、騒ぎますよ。
5

@user-ci5do3qv9v

こんな状態で山線廃止したら大混乱になるのはほぼ確実なのですが、道庁は分かってないのか、分かってない(ふり)なのか、いずれにしても現実を直視してないことは確か。
鈴木知事は東京都庁の職員出身だから発想がどうしても官僚的なのかな、と思ってしまいます。
17

@Mai-24

北海道庁が自らバスの運転を行うしか廃線してバス転換は難しいみたいですね。第3セクターで路線を残すか、バスの運転手を北海道庁で確保してでも廃線させた方がいいのかは分かりませんが。
11

@H-T-Energy

北海道庁は議論の録画を義務化し、公開できるようにすべき。このままでは非難の矛先はますます北海道庁にむくだろうな。
1

@user-qr3mr8rz5r

バス会社はそう遠くない時期に、減便、路線廃止を表明せざるを得ない状況に追い込まれるのでは。新路線開設なんて、冗談じゃない。
10

@kwgcka

過去に何度か長万部〜小樽間を利用させて頂きました。
約10年前位の記憶ですが、余市からの混雑ぶりを体感した限りバス転換なんて現実的では無いと思いました。
それもラッシュ時間帯では無い時でしたから。
5

@pelseus

トラック(長距離含む)とバスのドライバーは全国的に不足していますし、今後更に減少して行きます。そんな状況なのに一度決めたからと言って強引に鉄道を廃止してバス転換してもいざ、となってやっぱり出来ませんでしたでは済まないです。
それで結局割を食うのは地域住民ですよ。おそらく、そうなる公算が高いという情報が入ったんでしょうね。そこでここまではっきり言える政治家がいるのは素直に素晴らしいです。
心と志のある政治家がいると言うのは心強いですねえ。
4

@ww219458

大阪府南部を運行する金剛バスが12月でバス運行全面廃止という話を聞きました。理由は運転士不足との事で、大都市大阪府でさえこんな状況にあるのに、北海道は違うはずはありませんし、一層バス運転士不足が見通せます。にも拘らずごり押しでバス転換と言って来た道知事、道庁の役人さんは何を考えてるのか、全く理解不能ですね。
4

@motosan7

小樽-余市の件がやっと現実を見た動きになってきた感じですね
ご指摘のように通勤時間だけバスを確保出来れば転換は可能なんでしょうが、
とても増便増発とか言ってられる状況じゃないですし
それにしてもこのバス運転手不足と2024問題が顕在化する中、早期廃線を訴える
某新幹線停車予定自治体は本当に廃線で良いのか疑問になります
9

@hamura1993

最悪なケースとしては、新・攻めの廃線で代行バスもバス転換どころか代替交通手段無き廃線する可能性もある。
北海道知事がやるだろうし、財源は別のところに使うとかいって、外国人のみしか利益のない事業につぎ込む感じがする。
5

@Celeste-nc9pl

廃止のニュースが入ってきたときは「せめて小樽〜余市間くらいは残せなかったのか」と思いましたが、
仮にその区間だけ残ったとして、両端含めて4駅しか残ってない路線のためにわざわざ非電化のディーゼルカーを小樽に置いておくのはコスパ的によろしくないので廃止もやむなし、って決断だったのかなーと思ったりしました
実際のところ、そのあたりどうなんでしょう?
4

@nori-tabi

毎回最新情報の収集が早いですね。乗り物鉄道チャンネルさんの存在感が大きくなってきた気がします。今後も最新情報を興味深く注視したいと思います。バス会社は新規路線どころではないのが本音ですね。儲かる高速バスすら維持ができないのですから。
もしバスでやるなら「小樽市営バス」「余市町営バス」で行うしかないですね。運転手も役場職員として採用して。5年先ならば可能ですが、逃げるなら鉄道で残すしかないですね。このままいけばバス転換は長万部ー倶知安のみにするしかない気がします。(ここは従来型コミュニティーバスで対応可能でしょう)
5

@user-vi4wv9cf8u

ここまでくると道庁が駄目なら株主の国が何とかして支援存続すべきだと思います。
2

@DoReMiLight

バスに転換すりゃいいという発想がもはや通じない時代に入ったのだろう。
13

@user-hm8zn7sd6f

標津線の転換バスが本数が減ってゆき、しまいには廃止になりました
まだ本数のある頃に西春別の鉄道公園を訪ねておいて良かったです
バスは本当にあてになりません
鉄道を維持すべきだと思います
17

@furuyoshi4170

この区間「小樽~余市」の注目すべきは、必ずしも「人口減少イコール利用客減少」になっていない事。
道庁はその読み方が浅はかだった。
出来れば小樽~倶知安まで存続出来れば、新幹線の乗り継ぎ駅として利便性が高まる、つまり、新幹線の乗客数もかえって高まるのは明らかという事。
道庁は、本来高速電車「新幹線」とはなんなのかを理解しようとはしていない。いや、していても、北海道のコストがかさむのを知ってか完全にとぼけている。
最初余市町は在来線の小樽~倶知安間を存続した方が新幹線の利便性が高まり、より後志の活性化と自治体の存続が出来ると道庁に訴えていたのだが、当時中村裕之も吉川隆盛も勉強が足りなさすぎて新幹線札幌延伸しか訴えていなかったのが最大の汚点。
さて、その中村裕之もようやくきずいてきたので、これからどうなるのかな?と思う。
4

@hiryos3325

長期的には小樽や余市の人口は減る予測ですが、すくなくとも2040年までは暫定的にでも鉄道を残し、2030年からの10年間で、改めて今後の公共交通機関をどうするのか決断する方がいいでしょう。
8

@user-mh6ws9if7i

道庁からすれば、平成の発想で鉄道をどんどんバス転換するつもりだったが、2024年問題でバスもだめになって手詰まってるのに草も生えない。
2

@user-id3ob5zn6o

大阪バス会社廃業 北海道のバス会社はそもそも全部労使問題抱えてる状態で全部これ以上増便不可代行なんか拒否 流れが明らかに変わってますね…。
4

@user-sw6jo9lq8z

後志ブロックの市町村が、合同で、国土交通省に、北海道庁進捗を発表するように圧力をかけるのが良いと思ます。合わせて、バス会社にもヒヤリングを同省が行ってもらえると結果は解るのではないでしょうか?
9

この記事を見る