【鉄道業界考察】東武スペーシアXはどんな車両なのか?

2023年07月30日 11:52

[鉄道トレンドまとめサイト]

抜粋

@user-po6rj6td9r

窓割りが合ってない眺望難ありJR車ほどじゃないけど、観光特急としては外観の目新しさよりも車内の座席からの眺望を優先して欲しかった。コックピットスイートは確かに、名鉄パノラマスーパーの2階席前面展望のような構造で個室貸し切りにしていれば、眺望とプライバシーを兼ね備えた特別な空間になったと思う。
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@user-md7zt3gb3j

近鉄の設計者優秀すぎない?
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@leetelatobaritauruthariaro7247

メンテナンス性はもちろん、バリアフリーの観点からも二階建てにするという選択肢はなかったと思います。
観光用に割り切っているので、乗務員はサービス要員という位置づけならばさほど問題にはならないのかもしれません。
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@minamikuofficial

個人的にはしまかぜとひのとりを足して3で割った車両…くらいに思ってしまう
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@user-mo5ji5ij6e

車掌室を運転室と別しなかった理由としては
完全個室だと個室だからといって不適切な行為に及ぶ人が出てくる可能性がある
なども考えられます(多分)
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@user-mo5ji5ij6e

近鉄の吉野FGTや夢洲乗り入れ特急にコクピットラウンジやスイートなどが逆輸入されることを期待
ひのとりやしまかぜより落ち着き重視の年配層等の割合が高いでしょうし
まあ小田急や名鉄では無理でしょうけど
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@user-ih3hq8je1k

スペーシアXは観光用として割り切って作った車両という印象です。仲間と複数人で和気藹々としながら日光・鬼怒川へ向かってもらうという所に重きを置いて、「日光・鬼怒川への東武特急」の存在感を高める役割が、スペーシアXなのかなと考えます。

伊勢崎線系統の沿線民としての意見も入りますが、スペーシアXの改良よりも、リバティを改善して欲しいというのが本音です。
コンセントが太腿の位置にあって使いにくい、リクライニングが浅すぎ、運転台・荷物スペース・バリアフリートイレ等デッドスペースがあまりにも多過ぎて席数が減り、当然通勤特急には不向きetc.
観光特急にしては遜色だし通勤特急には不向き、それなのに旧スペーシア・旧りょうもう号より特急料金は割高。
スペーシアXに乗れなかったからと妥協してリバティに乗っても印象には残りにくいのではと思ってしまいます。
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@Asakahajun

みんながスペーシアXをちやほやする中、私はスペーシアXの構成に違和感があったのですが、この動画でその違和感の正体がわかりました。
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@user-yb8hs5qx1o

こう見ると、いかに近鉄の特急が優秀なのかわかりますね(^_^;)
スペーシアXは乗る人のことを全く考えてないような気がしますね。全てにおいてしまかぜ、ヒノトリの劣化版かな…(^_^;)

ラウンジカフェの場所もなんであんな端っこで、指定座席の近くなんやろ(^_^;) しまかぜみたいに誰にでも利用できるようにしてくれたらいいのに…
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@LoveEngineHiroyan

車両はそこそこにして、日光などの観光地にあるグループ全体で儲けよう、収益を出そうという考え方っぽい作りですよね
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@user-sx4ew4zr6e

新宿からのJR線の直通運転は、とても難しそうな運転が無理かもしれませんが、相鉄・JR線の直通運転にすれば、横浜から、日光方面に行けば、地域活性化に繋がれば良いと思う。
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@oki4300c

窓が「✕」(バツ)だらけじゃあ、ダメじゃん。
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@user-mo5ji5ij6e

スペーシア100系は結局まだ共食い整備で延命する気らしい
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@user-pb9po3xl5h

来月スタンダードシートとプレミアムシートを往復で乗車予定です。
コクピットスイートは普通に車掌が通り抜けるんですね。なんか広さ確保しようと無理しすぎた感じありますね。そもそも談話がメインになりそうな個室やラウンジを先頭に持ってくるのは個人的にもったいない気がします。
コンパートメントの狭さですが、通路幅だけでなく車体幅も先代よりやや狭かったはずです。
ハイデッカーですが、小田急はLSEを残してでもバリアフリーの観点からHiSE,RSEを追い出しました。
鉄道ファンからは魅力的ですが、近年広がるSDGsの流れとして敬遠されているとは思います。
サフィールやしまかぜにある個室へのデリバリーをしたほうが良いと思いますが、端から端への移動が非効率やビールの場合はリスクも起こりそうです。
あとプレミアムシート座っていると、ラウンジへの往復に忙しく人が通るとの話も聞きます。
それでもサーバーからのクラフトビールやクラスの多さは魅力的かと思います。
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@kazu-pn5pl

東武のセンスのなさが全面に出てしまい沿線民からしたら恥ずかしくて仕方ない。
一番の注目であるコックピットスイートに致命的欠点があったり、コンパートメントも狭くて窓も小さく残念なところが多い。
先代スペーシアの方が全てにおいて上ですね。
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@user-fs7wu6dq7u

17:27 逆に冷房無いのが珍しい気が…
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@syopensec3185

語らいの空間として眺望を優先しないラウンジをなぜ眺望が最も望める両端に配置したのか謎(眺望用ハイデッキのプレミアムシートにしてしまうとひのとりのパクリ感が強くなるからでしょうか?)

数日後のコックピットラウンジ最前席を確保したので、見づらい眺望がどれほどのものか確認してきます(語らいの場のボッチシートってなかなか孤独感強めですよね)
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@guranasutora

今度導入される 385系 あれも スペーシア X のような形状 だったら面白いかもしれないよね 前の 動画であまり 踏み込めなかったけど 8両固定を 意識してるのであれば 観光列車の 要素を取り入れれば 今後の特急しなのとしては 面白味があるのではないかと考えます 8時を固定だったら 中間車両 一部を個室にする事だって可能性はあり得ますよね? まそういう計画が 全く考えないにしても 今後てる車両としては こういう考察をしても良いと考えます まこれまで通りの 6両固定編成にするのであれば これまで通りの 方針で行くと思うし 生き残りを 意識するんだったら スペーシア X のデザインを取り入れるのもアリだと思います

@JRtokyo-keiyoTrain

個人的にはかなりの割合でサフィール踊り子やしまかぜを見習って欲しいです。
まず、7号車の最高級座席にいる客が約150mを往復して1号車のカフェに行くのならば、乗務員が届けに行っても良いのではないでしょうか?
また、2号車はグリーン車クラスなのにも関わらず、カフェに行き来する人が多くゆったり出来ません(実際に乗った)。
東武としては今後の改善点が2つあります。
1つ目は乗務員による奥深くまでの配慮。これはサフィール踊り子やしまかぜが個室まで料理を届けに行くようにすればいいと思います。
2つ目は食堂車(カフェ)は中間部に設置する。これはやはりサフィール踊り子やしまかぜを見習うべきだと思います。
あと、個室に関してですが俺の考えは室数を減らす代わりに、縦に空間を伸ばして足を伸ばしやすくしたりして楽にするべきだったと思います。あとは、サフィール踊り子のように窓側の端にガラスを設置することで反射による空間認識能力を狂わすのも活用するべきかなと思います。

そして、追加製造の改良についてですが、コックピットスイートの改良はほぼないと俺は考えます。同一列車なのに格差が大きく生まれることになりますから。個室のコの字型座席の変更はあるかもしれませんが補助灯はほぼ変わらないと見ます。先程と同じ理由で変更箇所が細かい場所になるとより違いが感じられて逆に悪影響が出るかもと俺は考えます。
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@apple-koutsuu-CH

遂に来た‼️
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@user-kp8eu8dn9z

うーん、こだわったのか、妥協したのか、よく分からん車両ですね。設計にはこだわったけど、実際に試作してからの調整を妥協したとかそんな感じでしょうか…

@Oh-iy5bw

コックピットスイートが上り・浅草向き、無機質な外観、冬場見たら凍りそうなカラーリング…。
下りの下今市から先、それも鬼怒川線でやっとまともな風景がみられる区間に入るのに、これを設計した人は、浅草から日光まで、全線を実際に乗ってみたんでしょうかね。
訪日外国人、特にアジア圏からの人々に名前だけでアピール出来たであろう、
“Dragon Head”= 竜頭滝
初代『けごん』『きぬ』、広窓の普通車 ~JR・国鉄車両で言えば、E2 や 651~ のみの 6両編成にした方が、座席数を増やせて、もっと収益が上げられたのでは?
有名デザイナーに設計を頼んで、高価な製造費用を掛けて、座席数の少ない観光列車を走らせるのより、よっぽどマシだと思いますが。

@user-hgsdbnmfsshj

ひのとりやしまかぜと比較して劣っているなという印象を受けてしまう。
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@mametatoomame

6両から7両に増やすのは?

@user-hc9pt4hk2r

初めてのビールサーバーがあります
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