いよいよ余市ー小樽間のバス転換は物理的に不可能?北海道でバスの大減便始まる!運転手不足が深刻!

2023年07月07日 16:24

[鉄道トレンドまとめサイト]

抜粋

@kankuri

ここにきてBRT化のメリットが「バス以外立ち入れないから無人運転への抵抗が薄い」なんてことになれば面白そうですね。
ゆとり~とラインの無人化がうまくいけば…。
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@user-rl2ny3pr3i

余市駅、平日昼間なのに大繁盛じゃないですか…
こうやって映像で拝見すると、ますます廃線の無理筋感が伝わってきます
道民の方の細かな心情の変化?も伝わる今回のレポートも興味深く拝見しました
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@user-ix5tv5sm8j

運転士不足について、仕事をする環境が悪すぎるからだと思います。
私も元路線バス運転士でしたが、給与は安い、過度に運転士の責任にする道交法、心無かったりマナー知らずな一般ドライバー、過度な要求をする乗客。
こんなんじゃみんな辞めてく。
AT車入れたり、免許取得補助、若年者も免許取得できるようにとか、全然求めている事じゃない。
私はたまたまバス以外の業界に行けたので、今を楽しんでるし二度とバス運転士なんて戻らない。
全て運転士にいい条件とは言いませんが、少しでも本当に働きやすい環境にしないとどんどん辞めていくと思います。
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@user-ze1mt1bm2u

10年では流石に無理かと思いますが、20年後30年後には自動運転が普及する可能性が高いですからね。いくら待遇を良くしても、30年後に50代で他にスキル無し状態のまま路頭に迷うこと間違いなしの職業は、若者は選択しないでしょう。
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@KoboronJapan

余市小樽間を廃止にするのは基本的に無理があると思います。
どうしても廃止する必要があるなら関西空港のターミナル間を結んでいるような特殊な2両繋ぎのロングバスでも使わないと運転手不足に陥るのが必定と考えます。
そもそも余市には札幌へ通う人が沢山いますので‼️
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@shingo19660720

自分が今住んでる北関東の街では10年ぐらい前からバス路線廃止問題がローカルニュースになってました。運転手不足より採算面からでしたが。去年住んでた東京西部でも運転手募集はすごく盛んにやってました。
結局、路線維持・増便には人件費かけるしかないので、大幅な運賃値上げは避けられない。値上げ困るけど路線維持というワガママは全国的に許されない状況だと思います。
北海道はやる気ゼロだし、国の補助も全国というわけにはいかない。日本だけずっと安く暮らせるなんてこともないわけで。
自動運転に期待するのでしょうが、開発にほんの少し関わる身からすると、そんなにアテにしない方がと思います。北海道は道路その他が広くて余裕があるので、まだ期待できる気はしますが。
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@punanmic

余市・小樽間は利用状況から観ても簡単にバス転換出来るとは思えません。

国や行政は新幹線誘致以外はまともに考えてないからだめですね。
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@kazu-nr9zx

北海道だけでなく地方はドライバーの高齢化もあり減便になるとありました。採算だけでなく、ドライバー確保も容易ではないと思います
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@littlejim3033

小樽~余市間はおおよそ廃線になるような使用状況ではないですね。
廃線ありきではなく、鉄道存続で、収益をしっかり確保出来るように自治体の長や国、道、JR関係者は知恵を出して欲しい。
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@user-xm4ku9vy4f

取材お疲れ様です。
小樽ー余市間のバスの現状が気になって動画を視聴しました。
率直な感想を言うなら…
「平日の通勤・通学時間帯」のバスの状況が見たかったなと(地元民以外の贅沢な要望ですが)。
もっとも、その通勤・通学時間帯のバス内では、動画撮影は出来ない程に混雑するのだろうと。昨年4月の平日に札幌→然別の列車に乗った際、対向の列車(3両)に首都圏並みの混雑した状況を、目の当たりにした者の想像ですが。

北海道の鉄道においては、末端の不採算路線や利用希少の駅の整理が続いています。
しかし、小樽~余市のように採算が取れそうな路線まで廃止・整理する方向性、さらにその後始末を民間企業(JR北海道含む)や市町村自治体に半ば丸投げの、北海道当局の姿勢に疑問を感じざるを得ませんね。
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@user-tb6if5cg4j

やはり小樽駅〜余市駅間は 廃止せずに
残し列車でカバーできない所を
バスでやっていくなら なんとかなるかもしれない
それに平日でも 結構混雑しているから
朝だけではなく 1日中キハ201でピストン輸送したほうがいい
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@naripon226

小樽から余市は鉄道で存続を検討になるかもしれないです。
バス会社の負担を減らすことも考えないといけないです。
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@inari-yebisu

自動運転などでバスの本数が維持されないまま、道内の交通機関が不便になった場合、観光客のレンタカー志向は必然的に高まり、冬季の事故多発が懸念されます。
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@user-fs2mb2xb2u

バスの乗務員確保は「年齢別大型二種免許取得者数」を見ると絶望的です。また、鉄道の乗務員も多少の違いが有るにせよ足りない状況です。あとは無人運転化するしか方法はないのではとかんがえます。
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@user-co8fn9kg3k

全国的にバス運転手は不足していて、北海道だけの問題ではない。かろうじて、維持できているというのがほんとのところ。自分は東京都内に在住だが今のところ、バス路線は維持できているが減便や運行区間短縮は行われている。北海道だと函館までならいいが札幌まで東京から新幹線はキツイ。飛行機の方が便利。オリンピックをアテにするのは無理だし、旅客だけでなく、鉄道は貨物もある。交通機関により見方は違うと思う。
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@manbows-ao

フィールドワークも交えた非常に的確なご指摘だと思います。
長万部以南の函館本線の問題も含め、
杓子定規な鉄道廃止基準を全国一律に無検討に乱発する
政府与党・国交省に真剣に考えてほしい課題だと思います。
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@ayanokouji-nari

一度決めた事、として強引に廃止して、大混乱を招きそうで怖いですね。バス転嫁は人口が本当に減少し、スムーズに出来るようになってからで良いと思います。
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@user-tr9ym7xw4x

私の会社の親会社はバス会社です 都内から郊外までけっこうな路線を持つ会社ですが運転手不足は深刻みたいです なのですから北海道となれば想像できてしまいますよね しかも北海道の冬を考えれば簡単に運転手を増やせないということも 全ては鉄路の廃止ありき、で話を進めてしまっている国、道、JRの見通しの甘さから来るものなのでしょう バスがあれば、高速道路があってクルマがあれば 鉄道なんて乗らないから って考えがどんどん自分達の将来を暗くしてしまっている もちろん最初は明るい未来が見えていたのでしょうが 国や道はもっと最新のデータを使って道内の交通がどうなってしまうのか再考して頂きたいと思います
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@user-cp3lx8wz1l

本来の公共交通で考えると都市間は鉄道、都市内は地下鉄かバスで協業するのが最も効率が良いのですが、残念ながら都市間でバスと鉄道が少ないパイを喰いあってます。大都市圏ならまだしも地方でそんな事やってる場合では無いんですけどね。
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@SBC_solairo

神奈川県内の弊営業所でも乗務員不足が深刻化してるわ

コロナ前まではお祭りだ海開きだ何だかんだでシャトルバスや臨時便を出していたけど、今年はもう無理
通常のバスの本数(それすらもコロナ前よりは減便済み)の維持で手一杯で、余力がない

業界全体で人がいない
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@waikazuchan

大変参考になりました。北海道での出来事ではありますが、限られた選択肢しかない地方の公共交通も他人事ではないと思います。
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@hiro825yc

ここではバスに限ってのことですが、
運転手不足問題の解消に向けて、バス会社は運転体験を兼ねた就職説明会を開いていますが、これを機に働く意欲を示す方々も居ますね。

地域の足を守るために・・
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@nori-tabi

もはや鉄道・バスというより運輸業界全体の話に広がってきましたね。JR北海道の給料もあまり高くない。ですが、恐らく札幌拠点の大規模バス会社以外はJRより給料等よくないから、さらに人が集まらないのではと思ったりします。ある程度賃上げとともに運賃も上げて均衡を保っていくしかない気もします。バス代行自体は、JRバスが代行するという奥の手もあるのでなんとかなると思いますが。
北海道中央バス・余市町を主体とした3セク鉄道の方が良い気もします。本当は小樽ー倶知安を残してくれれば、利便性が高く、鉄道も便利になるのですけど。
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@user-wn6ro1jr1d

まともに考えれば、列車廃止でバス増発は難しいように思えますが、住宅地にはい出てくる熊の駆除すらもできない今の知事のことですから、何も考えずに列車をとっとと廃止にして、バスが乗れない状態になったら、通勤混雑緩和のためできるだけ自家用車を使用してくださいとか、小樽や札幌へ通勤している方は、できれば余市町からお引っ越しくださいなんて言いかねない気もしますね。北海道知事なんて国に出て飛躍する前の腰掛けポジションのようにしか思って無さそうですからね。
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@tm-te5mr

真っ当に考えれば、小樽-余市間は廃止先伸ばしが妥当な判断なのだが、余市町以外は全く無関心なのが辛い所。
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@user-rk3kr1pi8c

先人の努力の賜物をそう簡単に廃止させたくはない。

@daiyakaisei

全国の路線バス会社がこの状態だからな。運賃値上げを許容して運転手の賃金上げるしか方法はないのだろうな。そうしないと応募する人も出ない。
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@MK-qu2gw

北海道の鉄道問題の本質は、大都市である札幌近郊区間でさえも赤字という絶望的な状況ではないかと…。本州三社のように、大都市圏の収益で地方の赤字ローカル線を支えるというビジネスモデルが成立していない状況をなんとかしないと続かないと思う。不本意ではあるかも知れませんが、ある程度持続可能な運賃・料金体系に、つまり値上げせざるを得ないところまで来ているのではないでしょうか?バス転換が難しいということなら、バス運賃並みには値上げしても罰が当たらないのではないか。あるいは、程度の問題ではありますが、道外からの観光客は道民より割高な運賃を負担して貰う「二重運賃」制の導入も考えて良いのではないでしょうか?
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@user-uk7mc2pj3k

余市〜小樽のバス転換のハードルが上がっているので、プランAが上手く行かない時のプランBの作成の必要性に同意です。
北海道新幹線札幌延伸まで10年程度あるので、時間がある事は幸いですね。
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@user-wc5od3ph4z

ニセコのスキー場は列車があるから渋滞に惑わされずに行くことがということを微塵も考えていないのが見え見えです。
「攻めの廃線」、「廃線はビジネスチャンス」という発言は鉄道ファンだけでなく観光客も馬鹿にしているとしか思えません。裏を返せば「車やバイクを運転できない人は来るな!」というのに等しいとしか言いようしかありません。
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@user-jf1hv6no2g

西九州新幹線の場合、並行在来線の長崎本線は、上下分離方式で決着しました。
肥前鹿島駅は、余市駅周辺より少し人口が多い程度で大した規模の違いは存在しませんが、特急始発駅として残存しました。
今は駅前再開発の計画を練っているようです。
佐賀県長崎県JR九州には出来て、北海道には無理なんでしょうか。せめて余市小樽間だけでも。
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@user-jf1hv6no2g

普通2種免許のタクシーの運転手さんでも可能なハイエースで代替できるところはそれを採用し、
バスを何台も増強しないといけないところは、とりあえず鉄道を残してしのぐしかないんじゃないでしょうか。
運転手なしの自動運転も、鉄道のほうが実績があり、将来の普及の実現性も高いのですし。
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@nekotaro0328

思えば旭化成の社用機の墜落がきっかけで、単線のままとはいえ、日豊本線延岡〜宮崎間、宮崎空港線高速化に繋がり旭化成出張族の日豊本線特急使用指定化に発展しました。
北海道でもこれと似たような傾向でバスの事故が原因で特急回帰に繋がってるように感じます。余市は廃止じゃなくて電化の間違いだろ?といわせるために、やはりニッカウィスキーの出張に新千歳からJRで行くように差し向けるなどのもうひと押しがほしいですね。そして札沼線電化で暇を持て余してるキハ201系を731系と協調連結した列車を増やすことを検討してほしいです。どう見ても”お別れ会鉄“による混雑ではないのですから…
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@user-mo4jo6en2j

後の事は何も考えないでバス転換したらいいだろと言う自治体、確か余市はバス転換に反対していたはずだが、押しきられた感じ、余市駅はかなりの乗車率が有るし、バス転換の話しもバス会社は何の相談も正式に受けて無いみたい感じらしいし、
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@terrybogard7040

余市まで電化して鉄道を残した方が良いと思うんだけどなあ
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@Brave_Runbird

長文失礼します、沿線居住の小樽市民です。
自家用車を所有していなかったころ、朝の通勤時間帯に中央バスを利用していました。
自分が利用していた時間帯に限って言えば、空席は「なかった」です、立つことが前提でした。
小樽⇔余市間におけるJR駅は塩谷と蘭島しかなく、さらに塩谷は国道からだらだらとした上り坂を15分ほど歩かなければならない立地のため、塩谷地区の住民のバス使用率は非常に高いです。(まぁ塩谷地区は小樽市内線が走るのでまだマシですが…)
よって、JR廃止によって割を食うのは、塩谷から先の桃内、忍路、蘭島地区と、余市町栄町、大川町の住民たちです。
確かに人口は減少傾向で、前述の地区に住んでいる住民は多くても1万人程度、その中でバスを必要としている人を抜き出せばその半分にも満たないでしょう。
しかし、その人たちにJR廃止の影響をおっかぶせて…というのもまた違うのではないかと思います。
JRを利用していた人が軒並みバスに押し寄せ、そしてその時間帯の増便も期待できないということになれば、「乗れるはずのバスに乗ることができない」という機能不全に陥る可能性も出るでしょう。
それであれば、せめて塩谷駅と蘭島駅を廃止とし、小樽⇔余市間を直通とする、という選択を取ることもできるのではないでしょうか。
例えば、通勤時間帯の余市駅→小樽駅間は、バスで約40分ですが、JRなら20分です。
さらに塩谷、蘭島を廃止して直通とすれば、駅停車に要する時間も不要になるためさらに早くなります。(おそらく15分程度になるでしょう)
駅間距離約20kmを15分で結ぶとなれば、余市町民にとっての利便性はかなり高いものになると思います。
…まだ、考える余地はあるのではないでしょうか。
捨てる必要がある部分は確かにあるでしょうが、何もすべて捨てる必要はないでしょう。
新幹線が開通したからといって、それがこの地区の人たちに与えるメリットは「皆無」です。乗れないのですから。
なぜ代替にならない手段のために小樽⇔余市間まで捨てなければならなかったのか…採算の問題は理解しつつも、その判断そのものは理解しかねます。
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@user-xf4rn1wc4l

少し考えたのですが、北海道高速鉄道開発が小樽〜余市の路線を維持することって出来ないんですかね?
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@user-st6ri9sm2b

国は二種免許制度を変えましたが、国はドライバー確保を甘く見込んでますよ!今の若い方はハンドルを握った仕事に興味無い、事故が嫌だから運送業はしたくないって感じの若い方の考え!定年退職等で引退されるドライバーの数より、入社するドライバーの方が断然少ないので当たり前現象💦
鉄道路線の廃止バス代行の変換、中央バスやニセコバスはそれならドライバーをくれ!って感じですね💦💦
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@user-gn8et5gq1c

そもそも小樽〜余市間はバス転換は利用者の多さから言って厳しいですよね。
本来は電化、ICカード使用にして残してもおかしくはないです。
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@user-br3yf4bi1b

小樽〜余市間の一番の問題は小樽市の区間が長く、小樽市の関心が低いところな気がする
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@user-gr8bo6kb5x

本当にその通りですね
代替のバスが増便どころか減便せざる得ない状況なのに鉄道廃止はあり得ませんです
むしろ余市まで電化して札幌とか新千歳空港直通の列車が走って欲しい位ですね
あと小樽・余市間の鉄道が生き残れる手段としては、駅を増やしてみることかな?
ただ鉄道は一部国道から離れたところがあるので、そこは難しいでしょうか…
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@user-mo9us6cp4n

北海道は札幌でも運転手不足によるバスの減便廃止が進んでいるのだから恐ろしい。
全国でも特に高齢者の転入人口が多い札幌で、公共交通が先細りしたらどうなるか。
みんながみんな便利な地下鉄沿線に住んでくれることもないだろうし、現役世代も年を取って行くから、
車に乗る高齢者が今後ますます増えるのは明らか。
そうなれば、ただでさえ良くない交通治安が今まで以上に悪化して、社会問題化することも充分ありえる。
8

@FURIO-SAPPOROch

バスも鉄道も色々な事情があるんですね。(汗)
高速おたる号、大好きです笑笑 札幌ー釧路の夜行バスが運休中というのがとても残念です。高速バスは、とても特別感がある車両だなと思います😆
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@user-sl3vm2qy9k

北海道も北海道でなぜ山線廃止しか頭にないのか…ニセコから倶知安、倶知安から小樽残せばインバウンドも利用するのだから稼げそうだけど
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@JUNISO5126

バスの運転手が不足するようですと、当然保線とか除雪を行う人材も不足するでしょうね。国道、道道などを運行するバスなら自家用車やトラックも走行し、各道路管理者が舗装や除雪を行います。余市町だけのために保線や除雪の人員を避けるほどJR北海道や第三セクターは余裕がないのでしょう。
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@moriritz9715

小樽/余市間が混雑区間なら運転手に相応の給料払えるくらいの収入はあるんじゃないの?減便で溢れた運転手さんを雇用して北海道経済回してよ
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@masa-el3zr

今は小樽余市間にそれなりに移動需要があるけど
あと10年もしたら急激な人口減少が始まるし、それを防ぐ手段なんて存在しない。
遅かれ早かれ鉄道を廃止する選択を取らざるを得ないんだよね
5

@ToyotomiHideyoshiGre

マイクロバスを沢山走らせるのが良い。早く自動運転の実用化を。チューリングお願い。

@user-my1ec5ro6m

正直バスを取り巻く環境の話はもう大都市圏はどこも例外じゃない
それこそ東京だってそうだ
要はもう安易にバス代替なんて言える状況じゃなくなってるという話で
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@kazushigenakamura6940

小樽-余市間を引き継ぐ予定のバス会社が、鉄道廃止後のバス転換は、不可能です~と早急に宣言をする必要がありますね😂国や道、JR北海道は、新幹線開通後に、この区間の利用者数が激減し、赤字が拡大すると予測していますが…逆に、新幹線の二次交通として利用が増える可能性もあります。それと、地元住民の方は、生活路線として在来線を利用し続けますし😊今、コロナ後の需要回復と都市間バスの事故の影響もあって各地で鉄道利用がV字回復していますが、観光シーズンと言う事もあるでしょうが、😄これは、新幹線延伸後の未来予想図2かもしれません。😊と言うのは、新幹線で余市や新小樽、札幌に到着した観光客や鉄道ファン達が、2次交通として、鉄道を使い列車が観光客や鉄道ファンで混雑する可能性があります😄
その時に、鉄道が廃止になって無いとなれば困りまるので~今は赤字でも、長い目で見て観光路線として存続すべき!😢こう言った、鉄道に関する肯定的な映像や動画を
是非とも国土交通相のお偉いさん達に見て👍️を押しもらいたいですね😃
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@doujindance

昔は梅川車庫行き日中20分間隔だったけど今は毎時1本で不便になったな
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@user-dq9nv3bb1h

えちぜん鉄道に続く負の社会実験第二弾になりそう
役所は後になってから「想定外だった」と言い訳をするのでしょうね
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@RedHairDemon1995

もう人が住む地域をある程度集約して行く必要がありますね....
住民を説得して不便さを受け入れるのか、それともより人口の多い地域へ移住するのか、酷かもしれませんが選択を迫ることも必要だと思います。
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@mitism889

東京近辺と違って20代~50代の利用客が非常に少ないですね。
まあ、これは仕方がない事だと思います。
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@yumegamori2

個人的にはJR特急との競合高速バスを廃止して、その運転士を割り振ればいいのではないかと思ってます。いつまでも鉄道とバスで競い合っても消耗戦になるだけです。道主導で北海道の交通体系を整理してほしいです。
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@user-lv1ui3sz9t

今後の人口減を考えたら鉄道どころかバスですら贅沢品でしょ
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@user-rf5wr9vl6z

あくまでイメージですが、他県の並行在来線は、新幹線の開業で在来線の切り離しが確定した時点で直ちに県が舵取りをしている印象ですが、北海道に関しては、道が積極的に出てこないで、規模の小さい沿線自治体任せにしているという印象です。自治体によっては、バスの方が都合のいい自治体もあるでしょうし、何としても鉄道は残してほしいが、自分たちではどうすることもできないという悩みを持つ自治体もあるでしょう、結局道が間に入って一番いい方法、それこそここでお金を出し惜しみしてしまっては駄目かと思うんです。
8

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