キハ183系は車掌泣かせだった?ラストランで車掌さんが暴露!2023年4月7日 クラブツーリズムのツアーより

2023年04月13日 06:14

[鉄道トレンドまとめサイト]

抜粋

綾小路也

古い車両、めんどくさいこといっぱいだけど、だからこそ愛着がわきますね。車掌さんの気持ちが伝わって来ます。
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闇のクマ田曜子

最近の特急の空調設備は車掌室で個別管理でき、各車両まで行かなくてもいいのは便利になったんですね。
キハ183は各車両まで行って温度設定して車掌室か運転台で運転停止切り替えしなければならないのは、時代を感じます。
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鎌田直樹

各路線で、いろいろな、サプライズ、乗務員に愛された車両だった事わかりますね
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英明 松本

新幹線開業と引き換えに山線は廃止になるので、貴重な記録と思います。一昔前は北海道各地で走っていたので、思い入れがあります。冬場は尚更。子どものように労って乗客からのクレームに対処していたことを思うと頭が下がります。
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青函局

昔の冷房はキハ82系頃はAU12分散型で各冷房吹き出し口に切・送風・冷房のスイッチが有ってこれが意外と良くて個別に操作が出来てお客さん要望にこまめ対応出来たそうです、但し古い気動車なのでいきなり冷房を切ると結露して雨漏りするので、必ず5分間は送風してから止める事に成ってたそうですが、お客さんが車掌さん動作を見て勝手に止めると雨漏りして困ったそうです、キハ183系は冷房は個別操作が出来ないのでお客さんが暑いとか寒いとか言ったら、冷房が効きにくい席や逆に冷房が良く効く座席に案内したり苦労が耐えなかった様です、スハフ14客車も発電エンジンの下の座席は冷房が効きにくいかったと聞きましたね。
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Miki=Lauda

そうかあ、自分は普通に函館泊するだろうから大返しなんて考えもしませんでした。この場合は運転取りやめに準じて後続列車に案内で対応したのでしょうね。
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道夫 髙橋

そんなに車掌泣かせの車両だったとは
長編成だと各車両まで行って 冷暖房の調整をしないといけないとは大変だ
車掌室で一括制御できる 今の車両とは違って細かい調整をやる時はかなりの重労働だよ
車掌さん泣かせとはよく言ったもんだ
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ゆまう

自分も、高校時代に、通学でサロベツ号に乗っていたとき、デッキと客室の仕切りの自動ドアが故障していて、カーブのたびに、遠心力で開閉していたり、デッキの配電盤のカバーが開いていて、車掌さんに伝えて、閉めて頂いたり…
床と駅ホーム、ステップ(乗降ドアにある段差です。)の高さがバラバラで、特に、帰省シーズンには、小さなお子様が、親御さんと手を繋いで、乗り降りする時は、段差で転んだりしないか、列車とホームの間に落ちないか、ハラハラしながら見守ったり…
それもまた、レジェンドとの思い出です。
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よしふみ 津田

冷房設定で車掌さんが苦労されたことは、初めて知りました。ご苦労様でした。
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鈴木真貴子

車掌さんの暴露話、今となっては面白い思い出なんでしょうね。
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かすかず

車掌OBとして、ツアーに一般参加してました。まだまだです。
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