【廃車寸前の車両が被災地を救った】JRの本気"国鉄形特急の新幹線リレー"

2023年03月14日 19:11

[鉄道トレンドまとめサイト]

抜粋

駿 鐵道ch / Shun RailWay Channel

この震災で救援に駆け付けた昭和の老兵が最後の一仕事と言わんばかりの獅子奮迅の活躍をしました。それは陸だけでなく空も同じでYS-11が残り僅かな寿命を削り退役していきました。
この震災で亡くなった人に哀悼の命を懸けて働いた方々に尊敬の意を表します。
111

石山陽向

JRの中で会社の垣根を超えるファインプレーが行われていてすごいと思っていたらまさかの京急が出てきて本当に垣根を超えた協力が行われていてすごいな。
68

木島ノ安岐

東日本大震災:復活する国鉄の老兵•三本の矢
9:15 羽越本線交直流貨物列車の老兵•EF81形
10:18磐越西線非電化貨物列車の老兵•DD51形
14:16東北本線旅客救済リレーの老兵•583系

485系?当時まだまだ現役だったから…
12:10視聴後調べて初めてEM30について知った
33

ぽんしお

世界でもトップクラスの安全性を誇る日本の鉄道会社達が、未曾有の大災害を前に結束してその安全性からは考えられない速度で対応をする物語、控えめに言って大好きなんだ
19

WANG JAMES

台湾人です、12年前に東京都内のオフィスで想像以上の揺れを感じました。まさか関東大震災とほぼ同じ規模となった東北大震災と呼ばれる歴史的な大地震が発生した、と、当時誰にも想像しなかったのです。 その後津波、土壌液化、福島第一原発事故......様々な惨劇が相次ぎ、忘れらるわけにはいきません。
33

俺たちのフェラーリ

12年ですか
未だに昨日のように思い出しますが、バイトで小学生の相手をしていると10年という時の流れも感じます。
月並みではありますが、あの地震を体験した世代として「忘れないこと」「伝え続けていくこと」「形に残すこと」が改めて重要なのだと思います。
27

黒鉄ヒサシ

485系や583系の影に隠れがちですが、個人的には仙台空港線用E721系500番台を4本フル投入した8連のリレー快速もかなり印象的でしたね。
東北本線を新幹線連絡のために爆走するその姿は「陸のジェット機」と言えるぐらいの快速っぷりを見せつけてくれました。
その姿を見て自分はE721が好きになったのかもしれません......。
20

whee

12年前私はまだ5歳でした。
余震は全く覚えてませんが、本震は今でもハッキリ覚えています。
東日本大震災を覚えている世代は実は私の世代あたりが最後です。今の小中学生は、当時産まれる前〜3歳です。記憶に無い人がほとんどでしょう。
この教訓は、絶対に後に継がなくてはならない、そしてその最後の世代が私であると、自覚しました。
52

ぎやこー

盛岡、福島への石油輸送の話は何度も聞いても涙が出ます。素晴らしい鉄道マンさんたちの気概と心意気と勇気に感謝です。
7

こつ

東日本大震災で亡くなられた方に、ご冥福をお祈り申しあげます。
8

DT

583系の重厚な走りは異常
二重床構造なのか485系より路面の振動が来なくて重厚な走りを堪能できた
20

つんたつ

磐越西線を走った東/貨物のDLのエピソードは地元民として涙無しには見れない、、、
当時インフラとしての鉄道の矜持を感じたなぁ
20

YCaterpillar

門司機関区からef81 303号機(銀釜)も運用に入ったそうです。私はテレビをつけたら建物が壊れて津波が発生している映像を見て何が発生しているのか頭が追いつきませんでした。そんな状態を復旧してるたくさんの方々に感謝でしかありません。地震で亡くなられた方々にご冥福をお祈り申し上げます。もう二度とこんな事にはなってほしくないものです。
12

天空の竜王

JR貨物、いや全JRグループ、全各私鉄の総力戦でした。
感謝を・・・
10

TS583

もうあの日から12年ですか…
テレビで車が流されている様子を見たときは何がなんだかわからなくなってましたが、以前女川に行った際に、街が活気に満ち溢れていて驚きました
地震とは何か、津波とは何か
その脅威を知る人が少なくなりつつある今だからこそ、戦争のように伝えていくべきなのではないでしょうか
23

無料全く

鉄道マンの意地、本当にかっこいいです。
この会社間の連携を、鉄道150周年の記念列車のような明るい形で見たかったのですが、やはりこういう困難がないと団結は難しいんですかね。
3

いつでもぼっちチャン

廃車前に輸送に貢献できたのは素晴らしい。スタッフ皆さんのおかげです。だけど会社間が違うとどうなってしまうか心配になる
4

MT

東北に住んで思うのが、東北新幹線って経済的だけじゃなく、精神的にも重要な存在感があるんですよね。「東京(仙台)と繋がってる」という感じですかね。
19

人生七転び八起き**中年のダメおっさん

涙が出ました。日本の血(物流)を止めてはいけないという使命の元、
会社間などのすべての垣根を越えて復旧に当たったことが今に繋がっていると感じます。
貨物に関しては何度か話を聞いたことがあったのですが、京急も協力していたとは驚きでした。
1

有田修

阪神淡路大震災の時は、もう少し地震発生がずれていたら新大阪発の山陽新幹線が震源地付近で被災していたかもしれなかったのですよね。すでに始発が走っていたJR神戸線や阪神本線などは走行中の車両が脱線したりして被害が出ていたし新幹線や在来線の高架も一部で倒壊などの被害が出ていましたし。
52

mossattoもさっと

感動的なお話でした。
6

Kazu_JA801D

大学院卒業目前の時だったのであの地震は忘れることはない。大自然が脅威として襲ってきても人類はそれを乗り越えることができることを再認識させられます。
ただ新卒で海外赴任したので鉄道の復旧はあまり知らなかったのでこの動画を見ていると"あの時、あんなことがあったのか"と考えさせられました。ありがとうございました。その一方で後にタイのDD51の運転指導者の話しが繋がっているんですよね。
11

ma-sadai ishi148

ほんとにすごい・・・
自分は阪神・淡路大震災を体験しましたが・・・
鉄道マンすごかったよ!!!
ありとあらゆる手段をつかって復旧させてましたから!!

tsuka5116

浅草から会津までは震災直後でも鉄路で行けたと記憶しています。
国土強靭化計画とか政府が言っていたけど、日本海側の羽越本線や奥羽本線、
北陸本線、山陰本線などの太平洋側のバイパス強化に予算を充てる分には良いと
自分は思っています。
8

特務らいてい部隊 司令 伊藤

勇気ある者達の軌跡。
 ・・・勇者シリーズで似たようなフレーズありましたね。
 老兵に敬意を。
2

くみちょー

小学校が終わって家に帰ってからテレビをつけたらどのチャンネルでも同じ内容を報道しててただ事じゃないんだなって感じましたね
静岡県でしたが僅かに地面が揺れました
5

なんば自由人

12年か。
生かされてるな俺達。
ずんだシェイクと司にそろそろ行きたくなってきた。
何事にもある程度の対応が出来る様に。
「備えよ、常に」これかな。

ウチは地震が少ないからなんて言ってた関西九州でも地震は起きた。
対岸の火事じゃなく、自分もその当事者になりうると思わんとね。

そして鉄道マンの意地で
早期復旧と早期開通。
本当に保線作業の皆さんの働きに
頭が下がります。

そしてこの震災で亡くなられた方へ 合掌。
20

都市観察コム

何度でも蘇るE5はやぶさは、まさに不死鳥なんですね。

r

もうあの脱線事故から1年経つんだ早いなぁ😢
7

OGIZARU

東日本大震災の鉄道における被害が載っている特集本とか買うとこういうことも書いてあって興味深いですよね
8

ようこそユイ家へ郡山撮り鉄

自分はあの日、小学5年生、不登校で駅前のビル(ビッグアイ)の21階にいて緊急地震速報が鳴った直後大きな揺れに襲われました。地元郡山市は震度6弱だったらしいですが長周期地震動で震度7に感じました。自分は東日本大震災の被災者・生まれた地元で生きることが使命だと思っています。
6

切ヶ丘きりや

京急から検測車借りたの凄い
9

Anjyo

あれから12年…
放射線が残っていた街にも、
希望の光が見えてきましたね。
改めて、東北を駆け抜けた老兵達、
ありがとう。
2

気まぐれ鈍行

美味しいもの食べて帰るだけでも良いので、行って今を感じてほしい。私はこれからも東北に行きますよ。
12

Srd【鉄道系動画チャンネル】

今後は、富士山噴火や南海トラフ地震の発生が近年起きる可能性があると専門家から言われています。震災があった日だからこそ、自身や大事な人の身を守るため災害への備えを見直ししようと思います。
4

ア・ウ・ベオ

京急から検測車を借りたってスゲーな
14

幽釜 🦋🌈

この時復興に携わった愛知機関区のDD51はもう引退し、解体されてしまった.......。
16

ゼロって人

うぽつです。会社の壁、JRと私鉄の壁を越えて力を合わせ、3.11の大災害を乗り越えたのか…凄い…最高ですわ…。
3月11日は地震や津波に対して対策がとれているか考え直す日…同意見です。南海トラフ地震や首都直下地震ももうすぐ発生する可能性が高いですし、
これを機に改めて考えようと思います。そして、東日本大震災で亡くなった方々のご冥福をお祈りいたします。
2

パ・ブロン

亡くなられた人の分まで、前を向いていきましょう!エネオスで最大の製油所は、川崎です。
4

この記事を見る